ハッテンサウナへ行きました。
最近ではハッテン場へ行く時は、家からアナルプラグを装着して行きます。
アナルプラグはLサイズのもので、装着してTバックをはきます。
Tバックをはいていれば、穴が広がって抜け落ちることもありません。
(そろそろLLサイズが必要かも・・・)
ハッテン場へ着いてプラグを抜くと、穴も広がって即ハメできます。
この前は、理想的な巨根男性にお相手してもらいました。
あんな巨根に出会うのは1年に何度もありません。
私がよく行くハッテンサウナには、ミックスルームがいくつもあります。
ミックスルームはどこのサウナでも同じ様なもので、広い部屋にベッドや蒲団がずらりと並べてあり、要するにヤリ部屋です。
他の人に丸見えなので、見られ好きにはたまりません。
真っ暗な部屋、薄暗い部屋、明るめの部屋と色々あります。
もちろん私は明るめの部屋へ行き、素っ裸になり、ベッドにうつ伏せに寝ました。
ハッテン場でうつ伏せで寝ている人達は、みなネコというか受身で、ケツ掘って下さいというサインです。
他の男の人達にケツを品定めされていると思うとドキドキします。
しばらくすると、私の顔の横ら辺でベッドにどかっと腰を下ろす人がいました。
目を開けると、私を見下ろす男のガウンの端からは、20cm以上はあろうかと思われる凄い巨根がそそり立っていました。
あまりの凄さに、しばらく見つめていると、彼は勝ち誇るようにその巨根を一擦り二擦りして、
「欲しいか?」と私の耳元で囁きました。
その何となく高圧的な言葉に、私はメロメロになり、「はい・・・」と答えると、
「ベッド降りてしゃぶれよ。」
と、彼はベッドに腰掛けたまま足を開きました。
男は30歳ぐらいのガッチリ体型で、私より年下っぽく見えました。
年下というところが、また私の被虐心を煽ります。
「手使うなよ。口だけ使え。」
男は言いました。
私は広げた男の足の間に割って入る様にして跪き、両手を床に着けたまま男の巨根に舌を這わせました。
カリ首を頬張っただけで口の中がいっぱいになってしまうほどの巨根です。
彼は私の髪の毛を掴み、時々腰を突き上げ、その度に私は「うぐっ!・・・」となります。
男の巨根の下には、私の倍以上はありそうなどっしりとした玉袋がぶらさがっていました。
こんなでかい金玉では、毎日種汁を放出しても、すぐに精液で満タンになってしまうのではないでしょうか・・。
雄としての能力の差を見せ付けられている様で、更に被虐感が増します。
もちろん私は、袋にも舌を這わせ、玉の1個1個を口に含み、舌で転がしました。
しばらく奉仕を続けた後、私はベッドで四つん這いにさせられました。
彼がガウンを脱ぎ、素っ裸になると、ギャラリーも2〜3人ベッドの周りに集まって来ました。
男は私の尻を平手でピシャリと叩き、
「もっとケツ突き出せよ。」と、ギャラリーに聞こえるように言いました。
私は顔をベッドに押し付け、ケツだけを突き上げるような体勢にされました。
彼はすぐには入れず、わざとギャラリーに見せ付ける様に、ローションでヌルヌルの私のケツの穴の周りをカリ首でグリグリ擦りつけました。
そしてミシミシと音が鳴るような感じで、私の穴を広げながら彼の巨根が入って来ました。
アナルプラグで広げていたとは言え、体の中を貫かれ、口から出て来るんじゃないかと思うぐらいの圧迫感でした。
私のケツの穴が彼のものを飲みこんでしまうと、ギャラリーから溜息のような声が上がりました。
「すげー・・・あんなでっかいの咥えこんじゃうよ・・・」
最高に恥ずかしくて感じてしまう瞬間です。
彼はゆっくりとピストンしながら、私の穴が彼の大きさに馴染んでくると、激しく腰を使い出しました。
私はギャラリーの見ている前で、四つん這いでケツを突き出し、女のように喘いでいました。
そして私の喘ぎ声を聞きつけ、更にギャラリーが集まってきます。
彼は激しく突いたり、ゆっくり出し入れしたりを繰り返し、時々わざと巨根を抜いて、ガバガバに緩みきってパックリ口を開けてしまう私のケツマンコをギャラリーに見せつけていました。
ギャラリーの中には私のチンポを扱いたり、無理矢理私の口にチンポを捻じ込むものもいました。
もちろん、私は、AV女優のように上下の口を犯されながら感じていました。
散々後ろから突かれケツの穴が緩みきった頃、今度は仰向けにされ正上位で犯されました。
私は自分の膝が胸にくっ付くぐらい足を持ち上げられ、左右に広げられました。
そして両側からギャラリーが私の足を持って固定しました。
先走り汁でヌルヌルになったチンポも金玉も、パックリ口を開けてしまうケツの穴も、大勢の前で丸出しでした。
男が巨根をケツマンコにあてがうと、何の抵抗も無く根元まで咥えこみました。
この体勢でガン掘りされると、男の巨大なカリ首が私の前立腺を擦り上げ、私のチンポがビクビクと動き、先っぽから先走り液が糸を引きました。
「ああ・・・行きそうです・・・・」
私が言うと、
「行くとこ、みんなに見せてやれよ。」
と、男はニヤニヤ笑いながら更に激しく突いてきました。
私は、ギャラリーが見つめる中、女の様に喘ぎ声を出しながら、触ってもいないチンポから精液を垂れ流しました。
男の腰の動きに合わせ、ドピュ、ドピュと出る様は、正にトコロテンです。
私の精液が出尽くすと、男は巨根をケツから抜き、私の精液を指で掬い取り、自分の巨根に塗りつけました。
そして今度は、グッタリしている私をうつ伏せに寝かせ、後ろから覆い被さるように私のケツマンコに侵入して来ました。
「自分の種汁で種付けされるなんて最高だろ?」
男は私の耳元で言いました。
男は私のケツで思いを遂げると、私とギャラリーを残し、さっさとガウンを着て去って行きました。
こうして私は、毎週のようにハッテン映画館へ通うようになってしまいました。
土曜日の学校の授業が半日で終ると、即効で家に帰り、午後は映画館で弄ばれていました。
土曜日は授業も上の空で、映画館でこれからされることを想像すると、授業中でも痛いぐらい勃起し、パンツは先走り汁でヌルヌルでした。
学校は共学でクラスには女子もいましたし、普段はいたって普通に過ごしていましたから、まさか私が毎週のようにホモのハッテン映画館へ通い、親父の口の中へ精液をぶちまけていたとは、誰も想像だにしていなかったと思います。
映画館では、それまでのように痴漢されたり、時には親父に誘われ近くのラブホテルにも行きました。
映画館の近くには、男同士でも入れるラブホテルが結構ありました。
ただ、入り口や出口で男女のカップル客とすれ違うと、強烈に恥ずかしかった記憶があります。
こちらはスケベそうな親父と少年のカップルですから、当然と言えば当然です。
こういう時、意外と男性の方は、見ない振りをしたりしますが、女性の方からは驚きと好奇の目で見られたり、ニヤニヤ笑いながら私の顔を見たりします。
こんな時、私は顔を真っ赤にして俯いて通り過ぎました。
親父たちは、私が高校生で、まだ童貞と知ると、皆嬉しそうでした。
この頃、私が一番好きだったのは、四つん這いにされ、後ろから乳絞りのようにチンポを扱かれながら、ケツの穴を舐められることでした。
親父の前でケツを突き上げ、震えながら女のように喘いでいました。
さすがにこの頃はまだ、ケツを掘られるまではされませんでしたが、親父の舌でケツの穴をほぐされた後、指を入れられたりはしました。
結局、この映画館通いは、大学1年の秋まで続きました。
大学1年の秋に、同じ大学の彼女ができ童貞を卒業すると、彼女とのセックスに夢中になり、次第に映画館からは足が遠のきました。
あの映画館での出来事を思い出すと、気持ち悪さが込み上げ、何か自分が汚れてしまったような感覚になりました。
ただ、嫌悪感と屈辱感、恥ずかしさの中で、今までオナニーでは味わえなかった一瞬の快感があったのも事実です。
あの日の映画のシーンで、数人の男に女性が陵辱される場面を思い出しながらオナニーすると、決まって自分が親父たちに囲まれ痴漢されたことが重なり合って思い出されました。
それからしばらく経つと、映画館の中で下半身を裸に剥かれ、親父の手でチンポを扱かれ、何人もの親父達の目の前で射精させられたことを思い出して、オナニーするようになってしまいました。
ある日、またその映画館に行きました。
「ポルノ映画を観に行くのであって、痴漢されたい訳じゃない。」と自分自身に言い訳をして行きました。
でも、明かに痴漢されることを期待していました。
映画館に一歩足を踏み入れただけで心臓がドキドキしていましたし、後ろの壁際の一番奥のわざわざ痴漢され易い場所で立って観ていました。
すぐに親父達が群がって来ました。
胸がドキドキし、足がガクガク震えました。
親父達は最初、ジーンズの上からお尻やチンポを微妙なタッチで触り、その後ジーンズとパンツを脱がせにかかります。
私は一応抵抗しましたが、形だけの抵抗です。
すぐに、下半身を裸に剥かれ、親父達の手で弄ばれました。
チンポを触る手、玉を触る手、お尻を触る手、Tシャツの中で乳首を触る手もありました。
しばらくすると、正面にいた親父が私の前にしゃがみ、私のチンポを口で咥えました。
これにはびっくりして、思わず腰を引きました。
すると、ほとんど同時ぐらいに、私の左右のお尻の肉を掴み押し広げる者がいました。
どうやら、私のすぐ後ろにも親父がしゃがんでいたようです。
あっ、と思う間も無く、押し広げられたお尻の中心にヌメッとした感覚があり、体に電流が走りました。
誰かが私のお尻に顔を埋め、舌で舐めているのは明かです。
私は初めて感じる快感に、思わず自分からお尻を押し付け、しばらくその体勢のまま快感に浸りました。
もう、誰の目から見ても、痴漢されて嫌がる少年ではなく、陵辱されて悦ぶ変態でした。
その内、Tシャツもたくし上げられ、両乳首を左右の親父に吸われました。
私の前には、いつの間にか親父が二人になり、一人は爆発寸前の私のチンポをしゃぶり、一人は下から私の玉袋を頬張り、玉を舌で転がしていました。
私は立っていられないほど足がガクガク震えながら、親父の口の中に種汁を放出しました。
親父は、10代の新鮮で濃い精液を味わうように、一滴残らず搾り出すようにしゃぶっていました。
決してオナニーでは味わえない快感でした。
こうなるともう、1回行っただけでは解放して貰えませんでした。
私は射精してしまったので、気持ちは萎えてしまっていたのですが、肉体は一番元気な頃だったので、チンポは立ちっぱなしでした。
大量の精液を放出したばかりなのに立ちっぱなしのチンポに、親父たちの羨望と嫉妬の視線を感じながら責められ続け、結局3回も行かせられて解放されました。
その夜、映画館のことを思い出すと、チンポがビンビンになりました。
3回も出したのに、金玉の精子製造能力には追いつかないようでした。
あの快感を思い出しながら、またオナニーしました。
私が男性と性関係を初めて持ったのは、高校生の時のポルノ映画館でした。
当時はまだインターネットもない時代でしたから、女性の裸を見れるのは雑誌のグラビアぐらいでした。
動く女性の裸をどうしても見たいと思い、ポルノ映画館へ行きました。
当初は、男性には全く興味もなく、単に性欲が旺盛だっただけです。
なにしろ小6でオナニーを覚えて以来、毎日欠かさず抜いていましたから。
そして、たまたま安いからと行った映画館が、所謂ハッテン映画館だったのです。
ハッテン映画館には年配の親父が多く、一応当時少年だった私は彼らの恰好の獲物でした。
後ろの壁際の隅で立って見ていたら、知らない間に親父達に囲まれ痴漢されました。
怖いのと気持ち悪いので、かなり抵抗しましたが、両側から腕を掴まれ、ジーンズとパンツを足首まで降ろされた時、逆に普通のお客さんに気付かれるのが恥ずかしくて、大人しくなりました。
今考えると、あの映画館に普通のお客さんはほとんどいなかったと思います。
下半身を剥かれた時、私のチンポはビンビンに反り返っていました。
親父達はそれを見て、ため息のような声を上げニヤニヤ笑っていました。
私は恥ずかしくて顔が真っ赤になるのが解りました。
別に親父に反応して立った訳でなく、ポルノ映画を見てたから立っていたのですけど、チンポが立っているところを他人に見られるのも初めてですし、しかも何人もの親父の前で。。。
そして、初めて他人の手でチンポを扱かれ、何人もの親父が代わる代わる私のチンポの大きさと固さを確かめる様に撫でまわしたり、玉の1個1個を確認するように袋を揉みしだかれたり、私はその時、本当に気持ち悪かったのですが、私のチンポは反応してしまいました。
親父に扱かれ、あっという間に、凄い量の精液を飛び散らしました。
射精後の嫌悪感が私を襲い、私は逃げる様にして映画館を出ました。
胸がムカつくほど気持ち悪く、しばらく心臓がドキドキして足が震えていました。
帰りの電車の中で、映画館のことを思い出し、顔が真っ赤になりました。
電車の中に、さっきの一部始終を見てた人がいたらどうしよう?!と、他人と視線が合わせられませんでした。
攻守交代し、いよいよM男くんが私のケツマンコで童貞を捨てることになりました。
ベッドに移動し、私は四つん這いにさせられました。
「正上位だと男の顔やチンポが見えたりするから、こっちの方がいいでしょ?w」
「シーツで体隠してケツだけ見れば、ほら、女のケツみたいよw」
「ちょっと無理があるけどねww」
などと言いながら女王様は、私のケツにローションを塗り指でほぐし始めました。
「ほら〜、M男くん見てぇ。女のマンコみたいでしょ?w」
「使い過ぎで、マンコよりガバガバだけどw。指3本パックリでしょw」
「ちょっとユルイけど我慢してねw」
「いいわよ、入れてごらん。」
「あらら・・!いきなり根元までズッポリねw」
「おもいきり突いて生で種付けしていいのよ。金玉軽くなりたいんでしょ?w」
そう言いながら、女王様は牛の乳絞りみたいな感じで私のチンポを扱きました。
「ほら、こうするとユルマンでもちょっとは締まるでしょw」
M男くんは呻き声を上げながら、激しく腰を使ってきました。
私は、二人の女性に見られながら、四つん這いでケツを突き上げ、M男くんに生掘りされるという屈辱と快感に浸っていました。
しばらくすると、M男くんの女王様の、トコロテンで行くところをまた見たい!というリクエストで正上位に体位を変えることになりました。
赤ちゃんがオムツを代えるような格好で足を開き、恥ずかしい部分をすべて曝け出し、一番恥ずかしい尻の穴に同姓のチンポを入れられる恥辱・・・。
でも、恥ずかしいのはそれだけで終りません。
男にケツを掘られながら、チンポをビンビンにし、触ってもいないチンポから精液を噴き上げてしまうのです。
私は既にビンビンで、チンポからは透明の先走り汁が垂れていました。
女王様二人は、私の左右両側から私の足を持ち、広げて覗きこんでいました。
M男くんは私の太腿の裏側を両手で押さえ、ガンガン腰を使い出し、パンパンッという肉と肉のぶつかる音が部屋に響きました。
M男くんの腰の動きに合わせ、彼の玉袋がペタペタと私の尻に当たります。
ああ・・この金玉で作られた精液で生で種付けされる・・と思うと堪りませんでした。
正上位で突かれると、M男くんの反り返ったチンポが私の前立腺を刺激し、すぐに行きそうになりました。
M男くんがピストンする度に彼のカリ首が私の前立腺を擦り上げ、その動きに合わせ、私のチンポがビクンビクンと脈打ちます。
そして、私のチンポがビクッ、ビクッと動く度に、ケツの穴もキュッキュと締まります。
「おおおー締まるー!」
とM男くんが言いながら、一段と激しくピストンしました。
「ああー、行くーー」
私は、触ってもいないチンポから精液を噴き上げました。
と同時に、根元まで突き上げたM男くんのチンポが私の体内で脈打ち、生暖かい種汁が私の体の中で放出されました。
M男くんに生種付けされた後、一旦休憩となりシャワーを浴びました。
休憩の後は、私とM男くんは69をさせられ、お互いのチンポをしゃぶりあいました。
そして、69させられながら両方の後ろから、女王様のペニスバンドでケツを掘られ、最後はお互いの口の中に、射精しました。
(終り)
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